キャニスター交換(DR30純正→R33M純正)


チャコールキャニスターの小型化の為、
かなり前に購入しておいたR33type−M純正品に
交換する事にしました。

1:
R30純正キャニスターを取り付けステーから外す。
クリップ1ヶ所で止まってるのですぐ外れます。

2:
キャニスターのステーを車体から外します。>+ネジ3本

3:
刺さってるゴムホースを同じ表示があるところに
差し替えます。>R30→R33
ここで、エアクリ直後からでてるホースをR33用キャニスターの
下から出てるニップルに差すんですが、
R30は6Φ、R33は8Φなんでなかなか入りません。
そこでゴムホースをライターで少しあぶって、(適度にね)
ニップルにねじ込みます。
>ああっ乱暴にしないで〜←馬鹿(^^;
んで、このホースのエアクリ側の方を引っこ抜いて大気解放に。
そしたらその引っこ抜いたところ(エアクリ→タービン間パイプ側)
をボルトでも入れて塞いでおきます。

4:
きちんと配管できたか確認します。

5:
R33用のステーを使い、車体に固定します。
毒きのこに換えてる人は純正エアクリBOXが付いてたステーを
利用すると、 いい感じ。>私はこれ。


感想:
かなりの小型化になったためエンジンルームの
メンテナンス性が向上しました。(^^)
直径は半分くらいになります。体積は1/6位かな。

ちなみにその他の車種でも年式の新しい車種は結構小型なので
解体屋で探してみましょう!




キチャナイエンジンルームで
すみません。m(_ _)m
なんせ1年間ほったらかしなもんで。(^^;


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